閲覧されるとチャットから自動的に消去される写真や動画が送れます。この記事では、使い捨てメディアについて送信者、受信者の両方の視点から説明しています。
使い捨てメディアの送信
使い捨てメディアのメッセージの送信方法
- グループ、または個別のチャットを開きます
- 添付ファイルを追加するには、
をタップまたはクリックしてメディアファイルを選択します。
-
をタップ(スマートフォン版)または
をクリック(デスクトップ版)で
一度きりの表示アイコンに切り替えます。
-
送信をタップ(iOS版
およびAndroid版
)、もしくは送信
をクリック (Desktop版)します。
使い捨てメッセージの送信後
- 送信するとメッセージは消えます。
-
代わりに
一度きりの表示メディア が表示されます。
- 写真や動画は、送信完了後はSignalの会話の履歴にも保存されません。
使い捨てメディアの受信
受け取った消えるメッセージを開く
-
メディアのメッセージバブルを選択してタップすると全画面で表示されます。
- Xをタップするか戻るボタンを押して全画面表示を閉じます。
受信した消えるメッセージを見られる期間
使い捨てメディアは以下のいずれかのタイミング(早いほう)で削除されます。
- メッセージを開いたとき
- メッセージを開いていない場合でも、消えるメッセージのタイマー(設定している場合)が作動したとき
- メッセージを開かずに送信後45日が経過したとき
受信した消えるメッセージを開くと起こること
- 写真や動画はSignalの会話履歴に保存されません。
-
その場所に
閲覧済み と表示されます。
使い捨てメディアの場所に別のアイコンが表示されている場合、この手順に従って更新を行い、自動更新を有効にしてください。