アカウント
SMS認証コード、回復キー、パスワード、支払い情報は絶対に共有しないでください。
- アカウントがアクティブになっていないのではと不安な場合、
- 自分用メモチャットにメッセージを送信してください。少なくとも1 つのチェックマークが表示されている場合は、Signalは正常に動作しています。
- アカウントがアクティブでなくなった場合は、チャットリストの一番上に、端末の再登録またはリンクを求める黄色のバナーが表示されます。
- アカウントがアクティブでなくなった場合は、電話番号の変更や、アカウントの消去はできません。
- アカウントに知らない端末が追加されているのではないか不安な場合、
- スマートフォンでSignalを開いて、リンク済み端末を表示します。
- 端末一覧に知らない端末がある場合は、各端末を個別にリンク解除してください。
- 疑わしい場合は、一覧にあるすべての端末を削除してください。
- Signalで、誰があなたを見つけたり、誰があなたにメッセージを送信したりできるのか不安な場合、
- 電話番号のプライバシー設定を管理して、誰が自分を検索できるかを調整してください。
- 他の項目でもお伝えしていますが、上記設定をしていても、ユーザーネームを設定した場合は、他のユーザーはユーザーネームを使ってあなたに連絡を取ることができます。
- プライバシーの設定を調整して、連絡先に登録されていない人やプロフィールを共有していない相手へは、配信確認が送信されないようにすることができます。相手からのメッセージは引き続き受信することはできますが、メッセージリクエストを承認してプロフィールを共有するまでは、あなたがメッセージを受信したことは相手には通知されません。これには、ご利用中のスマートフォンで、Signal、設定(プロフィールアイコン)、プライバシー、詳細設定を開き、送信者の秘匿化にある「全員を許可する」オプションを無効にします。
- 番号、ユーザーネーム、グループをブロックしてください。
- 注意:ブロックした時点で相手にあなたの番号が見えている場合、相手はSignal上であなたにメッセージを送信できなくても、番号を見ることはできます。この問題は、相手をブロックする前に電話番号のプライバシー設定を変更することで解決できます。その後、必要に応じて設定を元に戻します。
- アカウントにアクセスできなくなるのではないか不安な場合、
連絡先とプロフィールネーム
Signalはプロフィールネームの確認や本人確認をおこないません。
- チャットしている相手がスマートフォンの連絡先リストに保存されている相手と同一人物であるかを、保存済みの連絡先アイコンから確認してください。
- 知っている相手や信頼できる連絡先にはニックネームを設定してください。
- チャット相手の名前を、ご自分で考えて付けた名前に変更してください。その名前が表示されるのはあなただけです。プロフィールネームの変更以降は、変更後の名前が表示されます。
- チャット相手の名前を、ご自分で考えて付けた名前に変更してください。その名前が表示されるのはあなただけです。プロフィールネームの変更以降は、変更後の名前が表示されます。
- プロフィールネームの変更にご注意ください。
- 別のチャネルを通じて相手の本人確認をすることをおすすめします。
- 別のチャネルを通じて相手の本人確認をすることをおすすめします。
- 同じ名前のグループメンバーが複数いる場合、それが表示されるグループチャットのバナーを確認してください。
- 連絡先の情報ページを見て、共通のグループがあるかどうかを確認してください。
- 連絡先のプロフィール写真をタップし、名前の横にある矢印をタップします。
- 連絡先のプロフィール写真をタップし、名前の横にある矢印をタップします。
- 不審な連絡先は削除してください。
- 連絡先を削除すると、Signalの連絡先リストに表示されなくなります。
- 該当する連絡先との過去のチャットを消去してください。注意:相手の端末からもチャット履歴が消去されるわけではありません。
-
連絡先をブロックしてください。
メッセージ送受信
Signalからアプリ内であなたに連絡を取ることは絶対にありません。セキュリティボットやカスタマーサービスボットは存在しません。
- Signalからのお知らせは、Signalの最新情報チャットをご覧ください。
- Androidとデスクトップでのみ利用可能です。
- このチャット内では返信ができません。お問い合わせについてはこちらのページをご覧ください。
- 新しい会話となるメッセージ申請を承認するときは、相手をよく確認してください。
- 相手から送信されたメッセージの上に表示される安全に関するヒントをお読みください。
- 相手から送信されたメッセージの上に表示される安全に関するヒントをお読みください。
- 上記の連絡先とプロフィールネームに関するガイドラインをお読みください。
- Signalは本人確認をおこないません。
- Signalからアプリ内であなたに連絡することはありません。
- 既存の会話の安全番号変更アラートにご注意ください。
- できれば、QRコードを直接スキャンした後で、連絡先を自分で検証済みとしてマークしてください。
- できれば、QRコードを直接スキャンした後で、連絡先を自分で検証済みとしてマークしてください。
- スパムの報告。
- チャットのブロック。
-
消えるメッセージが使えます。
- チャットの設定から管理できます。
- Signal > 設定 > プライバシー > 詳細設定 >「消えるメッセージ」から、開始したすべての新しいチャットに対して設定を管理できます。
-
使い捨てメディアを送信できます。
推奨事項
-
Signalの最新バージョンを使用するようにしてください。
-
スマートフォンとパソコンのOSをアップデートして、常に最新バージョンを使用するようにしてください。
- 冷静な対応をしましょう。
- あなたに「何かしなければならない」と焦らせる人物は疑ってください。
- 画面に表示される案内や安全に関するヒントをお読みください。
- 次のことを必ず念頭においてください。Signalは、チャットや通話でコード、PIN、キー、支払い情報の提供を求めることは絶対にありません。
- 内容をよく確認してください。
- 文法が不自然だったり誤字があるもの、個人宛ではないようなメッセージ、コピー&ペースト形式のメッセージなどには注意してください。
- 文法が不自然だったり誤字があるもの、個人宛ではないようなメッセージ、コピー&ペースト形式のメッセージなどには注意してください。
- 怪しいリンクはクリックしないでください。
- URLを短縮するサービスでは、実際のリンク先を隠すことができます。
- URLを短縮するサービスでは、実際のリンク先を隠すことができます。
- QRコードはスキャンしないでください。
- ビデオ通話と、連絡先と前もって決めた合言葉を使って本人確認をおこないましょう。
- やりとりをやめてください。通話をやめる。返信をしない。
- 次のことを必ず念頭においてください。Signalサポート、または Signalセキュリティは、ユーザーに電話をかけたり、メッセージを送信したりません。過去にそれらをしたこともありません。
- 次のことを必ず念頭においてください。Signalサポート、または Signalセキュリティは、ユーザーに電話をかけたり、メッセージを送信したりません。過去にそれらをしたこともありません。
-
チャットをブロックしてください。
- よくある詐欺にご注意ください。
- アカウントの問題があると主張する偽のメッセージ。
- コード、パスワード、支払い情報を尋ねるメッセージ。
- テクニカルサポート、セキュリティボット、その他のアプリを装った突然の電話。
- 有名人や知り合いへのなりすまし。
- 覚えのない突然送られてきたリンクは、実際のリンク先を隠して情報を盗んだり、マルウェアをダウンロードさせたりすることを目的とした悪質なサイトへ誘導される可能性があります。
- 個人情報の抜き取り、仕事開始に必要と偽って備品代を請求する、架空給与の過払いを騙し取るなどを目的とした求人詐欺。